上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
朝鮮ガンマン」の日本語字幕つきの動画をUpしましたが削除されていました。

あらすじを書きます・・・

なるべく長くならないように頑張って書きますが・・・無理かな?(汗)


では・・・「朝鮮ガンマン」2話あらすじ・・・・


ユンガンは刀を振り下ろし、スインは銃を撃つ・・・・
スインの「やめて!」の声・銃声・・・・狙われていたオ・ギョン先生を銃使いの銃弾からユンガンの
父が救いオ・ギョン先生を逃がすとユンガンの父は犯人を追いかけて行く

ユンガンの刀はスインの銃弾で半分に折れ銃の威力の凄さにショックを隠せないユンガン
だからやめろと言ったじゃない!死ぬところだったじゃない!殺すととこだったじゃない!
と恐怖で泣き出すスイン
ユンガンはもう一度スインに銃使いの仲間ではないのか確認する。
自分がその仲間なら今まで放っておくと思うか?無事ではいないはずとスインははっきり否定する
女のように泣くなよ・・・と泣くスインに動揺しながら謝罪するユンガン
今度銃使いに出会ったら刀で戦おうとするな!分かっただろう?刀では無理だ!
と言って去って行くスイン

ユンガンの父は馬で逃げる銃使いを屋根伝いに追いかけて行き捕らえる
ユンガンはスインの家の裏木戸から出て来た男と銃を撃ち死ぬところだったと泣いた男が気になり
スインの家の下女に学者が裏門から出て来たが知らないか尋ねスインを呼ぶように言う
動揺するスイン
下女はお嬢さまが男装して銃まで持っていたと噂になれば旦那様や奥様がみんなから後ろ指を
指される。無条件にしらを切るように言い素直に頷くスイン

なぜ呼んだのか?と聞くとユンガンは頼みがあると言いながら自分の笠をスインに被るようにいう
戸惑うスインに無理やり被せ・・・ユンガンはスインが男装していたことに気づく
自分はバカではない、何度も会ったのに気づかないはずが無い・・顔が余りにも似ていると
反論するが声までそっくりだと言うユンガン

朝鮮ガンマン イ・ジュンギ ナム・サンミ

補盗庁に聞かれたがもしかすると?と思って黙っていてやったと恩に着せるユンガンに
今から言えば良いと強気に出るスイン
大事件だから補盗庁が押しかけて来て危険なものでも見つかったら?とからかうユンガン
スインは勝手にしろ!二度と呼び出すな、顔も見たくないと

スインは強気に出たものの慌てて銃を瓦の下に隠すと・・・そこは安全か?とユンガンの声に
驚いたスインは瓦を落としてしまう
ユンガンは銃を他のところに隠せとからかう

ユンガンがスインをからかうシーンが面白かったので・・・
朝鮮ガンマン イ・ジュンギ ナム・サンミ

ユンガン:私はそなたに言われたとおり急いで補盗庁に行って来る
スイン:待って!行かないで下さい
ユンガン:行って来る
スイン:お願いです
ユンガン:ううん、聞いてやれないな、それでは
スイン:あーお願い、我慢してください
ユンガン:分かった、分かった、そんなに望むなら、それならまた会おう

ユンガンの父は補盗庁で捕まえた銃使いを尋問し知ってる事だけ話してくれれば開放してやる
一晩考えろ、私が保護してやると・・・

守旧派が集まりユンガンの父が銃使いを捕まえた事を危惧する
長老は銃使いひとり捕まったくらいで自分たちには何も害にはならない心配するな
全て上手く行く、信用できる者に任せてある・・・と自信満々

捕まえられた銃使いは銃使いが他にもいると言い残し毒殺されてしまう
守旧派の長老は狙撃手チェ・ウォンシンにオ・ギョンを殺せ、ヒョナムが書いた本も
探して来いと命じる
チェ・ウォンシンがその本について尋ねるとヒョナムの危険な思想が入っている
本が残っていればヒョナムが生きているのも同然だと

朝鮮ガンマン

優れた本1冊でこの世は変わってしまう、ヒョナムの本は危険だと言う長老

ユンガンが補盗庁に来ると友人のジョンフンにホギョンが銃使いに狙われていると話す
ユンガンの父が銃使いを刀1本で捕まえたが銃使いが他にもいると言い残して死んだと
お前の父は無事だと話すとユンガンは聞いてないと
ジョンフンは聞く勇気がなかったんだろう?自分は捕校だから捜査に行くと

ジョンフンがへリョンの家を伺っているとへリョンに見つかり囲まれ銃など持っていないので
疑うなと・・・ホッとするジョンフン

ユンガンが帰って来るとスインが呼んでいると・・
スインはユンガンにおせじを言いながら他言しないように頼む
他言しない代わりに男装して銃を持っていた理由を尋ねるユンガン
スインは仕方なく話そうとすると夜も遅いので明日、部屋にお茶を持って来て話してくれと
弱みに付け込むユンガンにスインは怒り心頭だが侍女が弱みを握られているので無条件に
従うしかないと・・・悔しがるスイン

ユンガンは布団に横になり余り苦しまないで下さい、そうやって親しくなるものだと独り言を
良いながら嬉しそうに笑う

朝鮮ガンマン

翌日スインがお茶を持って行くと五味茶は好きじゃないので他のお茶をとからかう
スインが他のお茶を持って行くと出かける様子・・・明日また持って来いと言うユンガン
スインは頭にきて人を弄んでるのか?と怒るとダメなのか?の言葉にしぶしぶ従うスイン

使いの男の子がスインに手紙を持って来た
オギョン先生からで暫く朝鮮を離れる、今日船に乗るのでヒョナム先生の本を持って来てくれと
いう内容の手紙だった

銃使いに殺されたヒョナム先生?
ヒョナム先生はスインの家に3年間住んでいた師匠で生涯かけて書いた書物を読んだら
オ・ギョン先生に渡すように預かったと。
それで男装して探してたのか・・・とスインの行動を理解したユンガン

朝鮮ガンマン イ・ジュンギ


船着場まで行くには遠いし一人では危険なのでユンガンが同行すると言う
スインは二人で行くことに難色示すが世話になっているので恩を返したいだけだという
ユンガンの言葉に納得し一緒に行くことに

友人のジョンフンに馬を借りるとそれとなくオ・ギョン先生が暫く朝鮮を離れる、船着場
に行くらしい、お前も手柄を立てて懸賞金を貰えと
男装したスインと一緒に馬に乗って船着場へ向かう

朝鮮ガンマン イ・ジュンギ ナム・サンミ

ジョンフン麻浦の船着場からオ・ギョン先生が発つとユンガンの父に知らせ麻浦の船着場に向かう
狙撃の名手チェ・ウォンシンも麻浦の船着場へ行く準備をする

ユンガンとスインは菜の花畑で一休み・・・

朝鮮ガンマン イ・ジュンギ ナム・サンミ
アラン使道伝でも菜の花畑のシーンがありましたね。同じ時期だから??

ユンガンはヒョナム先生の書いた本「朝鮮開化之論」を読んで万民平等って書いてある
不穏な本を読んでいると逆賊になると言うのでスインは読む資格が無いと取り返す
ユンガンの冗談に怒ったスインは一人で行くと馬に乗るが落馬しユンガンが抱きとめる。

朝鮮ガンマン イ・ジュンギ

麻浦の船着場には補盗庁の役人たちが配置されている
スインはオ・ギョン先生に本を渡し・・・ユンガンは父が来ている事に気づき隠れる
その時狙撃手チェ・ウォンシンがオ・ギョン先生を撃ちオ・ギョン先生は倒れ船着場は騒然となる。
隠れてたユンガンの父や補盗庁の役人たちが応戦する

スインは倒れたオ・ギョン先生の元に駆けつけたが反応がない
銃撃戦になりユンガンが危ないからと逃げようと言うとスインは慌てて本を拾い
ユンガンがスインを連れて逃げる
二人は乗ってきた馬の方に向かって走っていると馬が撃たれ殺されてしまう

スインは逃げながらオ・ギョン先生が殺された・・・とショックを受けている
ユンガンは俺たちも標的だと・・・遠くに行けなくさせるために馬を殺したんだ と
どうして私たちを狙うの?と聞くスインにその本を狙ってるんだと答えるユンガン
その時、狙撃手が川から上がって来るのを見て逃げる二人

山の中に逃げた二人は暑いので上に着ている服を脱ぐと銃を出してというユンガン
無いというスインにどうして持って来なかったんだ?と訪ねると
撃ってしまいそうで・・・・と。
撃つためにあるんじゃないのか?とユンガンが聞くと
本当に人を殺すところだった。そんなこと耐えられないと・・・呆れるユンガン

スインはユンガンにどうして刀を持って来なかったのか?と尋ねると君が折っただろう?
スインはそれ一つだけですか?と驚く
ユンガンは刀屋じゃないんだ、何本も持ってるわけないだろう?と

狙撃手から逃げて山の中の小屋にたどり着きスインはコンパスを出し方向を確かめる
ユンガンはコンパスを初めて見て不思議そう
常に針は北を向くという話しにユンガンは随分頑固な奴だと言って二人で笑う


朝鮮ガンマン イ・ジュンギ ナム・サンミ

小屋の中で仮眠をとっていると狙撃手が現れスインは慌ててユンガンを起こす
息を殺して床下に隠れているとねずみが出てきて声を出しそうになったスインの口を
ユンガンが慌てて塞ぐ。狙撃手はそれを聞き逃さす銃を撃つが・・・・
ねずみが出て来たので勘違いしたと思い狙撃手は去って行く

スインの家ではスインが帰って来ないので心配していた

ユンガンとスインは野宿をすることに・・・狙撃手が通った場所だから安全だと
さっきの家でも良かったというスインにねずみ多いからまた叫ぶだろう?と笑う
スインは目の目で人が殺されるのを初めて見たので怖いという
ユンガンはヒョナム先生が恨めしいというとスインはそんなことを言わないで欲しい
私にとってあの方は・・・と泣きだし・・・ユンガンはうろたえる

朝鮮ガンマン イ・ジュンギ ナム・サンミ
朝鮮ガンマン

翌朝、スインが目覚めるとユンガンの腕枕で寝ていたことに気づき驚く
ユンガンが目覚めたので寝たふりをするスイン
ユンガンもスインに腕枕をしていたので慌ててそっと腕を引き抜き起き上がる
ユンガンがスインに起きるように声をかけるとスインは寝ていたふりをした
気まずいふたり・・・・

川で顔を洗いスインを見つめていたユンガン・・・綺麗だ・・凄く綺麗なお嬢さんのようだ
スインは驚いてからかわないで下さい。事情があって学者の格好をしているんじゃないですか・・と。
ユンガンはからかってない・・言ったとおりだと
その時・・・狙撃手と鉢合わせする・・・・慌てて逃げるふたり

断崖絶壁に追い込まれ・・・狙撃手は・・・本をよこせと
ユンガンは本を投げろ、殺しても奪う奴だと言うとスインはユンガンに本を渡す
ユンガンは本を狙撃手の足元に投げて
持って行け、自分たちはその本とは関係ない、渡せと言われただけだと。
狙撃手は本を拾い・・・ユンガンとスインに銃口を向ける
ユンガンは驚きスインをかばう・・・・銃の引き金に指がかかる・・・・・

朝鮮ガンマン イ・ジュンギ ナム・サンミ
朝鮮ガンマン

3話に続く・・・・・・

今回も前回よりあらすじが更に長くなってしまいました。短く簡潔に書けない私
あー自己嫌悪

ユンガンとスインのシーンですが・・・どのシーンも面白かったです
二人のシーンだけ見るとこのドラマってコメディ?って思うほど

ユンガンとスイン・・・お互いに意識し始めましたね。
刀を一本しか持っていないというところが笑えました。
史劇で今までそんなシーン見たことなかったので
続きがとっても楽しみですね

いつも韓ドラを見てると顔を洗うシーンで特に男性ですが・・・顔だけじゃなく首も洗うのはどうして??
不思議に思うのは私だけかしら???まぁ、綺麗にするのは良い事ですが・・・



にほんブログ村 芸能ブログ 韓国芸能人・タレントへ
にほんブログ村

ランキングに参加してます上
クリックジュセヨ~~音符
Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。