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今回こそは早く仕上がるかな?と前半でスイスイでヌカ喜び・・・後半が大変でした( ̄▽ ̄;)
結局まる二日かかってしまいました。あと5話・・頑張れるかしら?(笑)
やっぱり、いざという時、ペク・イノさんが助けに入りましたね


ネタバレ注意です。内容を知りたくない方はご遠慮下さいませ。
こちらに書いているセリフ等は私が解釈して書いてますので間違いが多々あると思います
お許し下さいませ。m(_ _)m
転記は固くお断り致します


夜を歩く士」15話 あらすじ・・・・


夜を歩く士 15話

イ・ユンが刀を振り上げた瞬間、ペク・イノが助けに入り、その隙にソンヨルは決死の覚悟で
ヤンソンを連れ、吸血鬼の能力を使い逃避・・・瞬時に移動するソンヨルを目撃するスヒャン
山小屋に無事に避難するとソンヨルは気力が尽きて意識を失ってしまう
そこにスヒャンが現れ、夜になるまで外に出てはいけないとヤンソンに言い、ソンヨルの様子
を確認したスヒャンはヤンソンにソンヨルを別の小屋に移し介抱すよう頼む

夜を歩く士 15話

ソンヨルの心配をしているホジンにスヒャンが出会い、無事を告げる
ホジンはソンヨルが道袍も無くどうしたら?と心配するがスヒャンが心当たりがあると話す
ホジンからソンヨルが血を求めて出て行った話を聞き、クィがヘリョンに命じた事を思い出し
持ち去ったのはこの国の中殿、クィの人だと話す


夜を歩く士 15話

ユンを心配して待つヘリョン
ソンヨルはジンを連れて逃げたと告げ、どうしてキム・ソンヨルを知っているのか、どうやって
ソンヨルの道袍を手に入れたのかヘリョンに尋ねる
ヘリョンはソンヨルが以前、自分を昔の情人と勘違いし無礼を働いた、それを知った父に
地下宮に連れて行かれ、クィにソンヨルの道袍を持って来いと言われた、そうしなければ
吸血鬼にすると脅されたと話し、クィに噛まれた傷跡を見せユンを信じ込ませた

運良く、気力が衰えている時昔の情人と信じ込ませ奪い取ることが出来たと
そして、道袍がクィの手に渡ってはいけないと思い主上に渡したのだと話す
クィには道袍を奪えなかったと嘘の報告をし、ユンを守るため自分が犠牲になると言うヘリョン
ユンはクィの元に行くなと王命を言い渡す


夜を歩く士 15話

地下宮でクィはヘリョンがソンヨルの道袍を持って来るのを待っていたが結局、痺れを切らし
直接ヘリョンを訪ねた
クィは「揺れているのは灯か? そなたの心か?」と鋭く指摘しながら
来る者が来ないから私が直接来るしかないだろう」と話した
そしてクィはキム・ソンヨルの道袍を持って来たか?と尋ねると
ヘリョンは会ったが、自分がミョンヒではない事を知っているため騙せなかった
彼はもう昔の情人を忘れ淫乱書生の娘を心に抱いているので自分では心を動かせない
ソンヨルの過去を利用するのはやめてはどうか?と忠告する
するとクィは怒り、いつでも中殿の座は奪えることを知らないのか?と、首を掴む
これを目撃したユンが制止すると、ヘリョンを自分の胸に抱き、ユンを挑発した
ソンヨルを捕まえて来たのか?と尋ねるクィに居場所が分かり捕まえに行ったが、日が高いにも
関わらず兵士たちを倒し逃げたと嘘の報告をする

そしてクィに吸血鬼が日中歩き回るとは一体どういうことだ?と嘘がバレないように逆に
クィに喰ってかかり、ソンヨルはどうにか捕まえるから中殿に手を出すなと言うとユンは突然
吸血鬼になったユ・ハギョンに投げ飛ばされ噛まれそうになる
変わり果てたユ・ハギョンの姿を見たユンはショックが隠せない
クィは自分への服従を拒めばこうなる、中殿のこのような姿は望まぬなら・・・と脅す
ハギョンの変わり果てた姿に心を痛めるユンを抱きしめるヘリョン


夜を歩く士 15話

ヤンソンは意識を失い傷ついたソンヨルを馬に乗せスヒャンに言われた小屋まで運ぶ
吸血の本能に苦しむソンヨル生かすためにヤンソンは自分の指を噛んで血を出し、その血を
少しずつソンヨルの口に流し入れる
正気に返ったソンヨルは彼女の手首を掴んで止めろ!と止めた
私は大丈夫です。血を飲んで」というヤンソンに
もう少しだけそなたの血を摂ったら堪えきれずにそなたを害するかもしれない」と制止する
ヤンソンはこのままでは大変なことになると血を手に入れる為に出かける
ヤンソンはソンヨルに血を飲ませる為に民家の鶏を捕まえようとしていたが、以前ソンヨルに
娘が助けられたという白丁が事情を知っていて牛の血を分けてくれ、そのお陰で幸いにも
ソンヨルは気力を少し回復した
黒い道袍を盗まれた時のことを思い出し、クィの手に渡ることを心配するソンヨル

スヒャンの無事を知り安心するソンヨル
そしてまだふらつく足で様子を見に行くというソンヨルを止めるヤンソン
ソンヨルはうたた寝をしているヤンソンのそばに行くと、ヤンソンが噛み切った指を見ながら・・
血数滴で意識が戻るとは、これもまたそなたが母系だという事と関連があるのか?
心の中で呟くソンヨル


領相はこれから御前会議は深夜にせよというクィの命令を伝え、主上は領相がクィの意志で
書いた即位教書を読むようユンは命じられる
悔しい思いのユンと左相大監・・・ユンは当分地下宮へは自分一人で行くから左相大監には
絶対行かないように言う


クィはソンヨルの道袍を火で炙るが焼けない事に気づく
領相が主上に伝えたと報告に来ると、これから全ての国事は夜中に行うと決める

夜を歩く士 15話

スヒャンの前にクィからだと大金を置き、好きな所で暮らせと告げる領相
するとスヒャンはまたあの方が私を訪ねて来られるかもしれないから華陽郭を再開すると話す
領相はあの方を甘く見てるのか?それとも何か他に企みでも企てているのか?と疑う
するとスヒャンは「力のある方に惹かれるのは当然の事ではありませんか? 
そういう領相はどうして大切な娘をあの方に捧げたのですか?
」と尋ね娘より自分のほうが使える
と言い、自分をクィに捧げる道具として上手く使えとスヒャンは微笑む


夜を歩く士 15話

どうして夜中に御前会議をするのかと当惑する大臣らに領相は「王命の上の王命」と告げる
クィはユンの権威を貶め民が王に背を向けるようにするため、ユンが受け取った「即位教書」
には先王を罪人とし、淫乱書生のような者たちが暴れないように、国法に反する者を厳しく罰する
という文句が書かれていてユンを身動き出来ないようにするクィの策だった

即位教書を持つ手を震わせがら読んでいるユンの前にクィが現われ、御前会議は騒然となる
クィはユンの前の机に腰掛けユンにお尻を向けた状態で、続けるようにと言い、ユンを侮辱し
大臣たちを見下ろすクィ
大臣は主上の読む内容に儒生や民から反発が起きると進言する
するとクィはそのような者は捕まえれば良い、そして許可なく集まることは禁止、黒い道袍
を着ている者は全て捕まえよと勝手に命令を下すクィ
大臣たちの目線から見るとユンの姿は見えず、ユンが操り人形に見えて可哀想(>_<)


ヤンソンは毎日白丁から牛の血を貰いソンヨルの世話をする
ソンヨルはヤンソンのお陰でだんだん元気を取り戻して来ていた
ヤンソンの前でも血を飲むようになったソンヨル^^


夜を歩く士 15話


そんな時、ヤンソンがソンヨルに聞きたい事があると言う
ユンに自分がクィを倒す秘策と言われのは事実か?探していた母系が自分なのか?と尋ねる
ソンヨルは違うと嘘をつき、殿下が誤解しているのだと言い逃れた

ヤンソンはソンヨルにどのくらい長くクィと戦わなければならなのか、ずっと前から
苦労して戦って来たのに、これからもどれ程そうしなければならないのか?と尋ね、
ただ私とこうして暫くいてくれませんか?」と一緒にいたい気持ちを仄めかし
ソンヨルはヤンソンに近づき・・・「暫くとはどのくらいを言うのだ?」と尋ねた
ヤンソンは「10年、20年?50年だけ?その程度は学者さまには短い時間ではありませんか?
と言って笑みを浮かべた
ヤンソンを優しく見つめながら
私の身は重く辛いがが、少しの間だけでも心だけは久々に軽くなったような気がする
と言い、ふたりは顔を近づけたが、ソンヨルは急に顔を背け
今、そなたを抱けば、害するかもしれない」と・・・
するとヤンソンはソンヨルを抱きしめ、ソンヨルもヤンソンを切なく抱きしめた


夜を歩く士 15話

華陽郭に領相とクィが訪れ、主上が即位教書を素直にそのまま読んだと笑いながらお酒を飲む
成均館の儒生たちが煩くなるのでは?とクィが尋ねると領相は集まるのは禁じてるので捕まえれ
ば良いので何も出来ない、この国全体で主上を糾弾すると乗り出すだろうと言うクィ
スヒャンに同意を求めると「あなた様のなさりたいようになされば良いでしょう」と答える
何を望んでいると言うのだ?」と尋ねるクィ
民心に背く王、操り人形の王だと言うスヒャン
するとクィはそのとおりだ、王はそれで良いが、キム・ソンヨルを捕まえる事だけは
上手く行かないと話し、スヒャンがここにはもう来ないだろうと言うと
クィはおびき寄せる方法を思いついたとニヤリと笑う
無能な王のせいで気の毒な民が苦しんでいると知ればじっとしていられないだろうと
キム・ソンヨルを捕まえ民心も得られ一挙両得と笑う領相とクィ


生娘を宮に捧げよとのお布令が出る


夜を歩く士 15話

ソンヨルのために孤軍奮闘し、クィの計略を知ったスヒャンはとうとう皇宮へヘリョンを訪ね
黒い塗布を返して欲しいとお願いしたが、何のことだ、知らないとヘリョンはシラを切る
そこでスヒャンはヘリョンが地下宮に長年出入りしてることを主上邸下は知ってるのか?と
それとなく脅してみるが好きにしろと言い、スヒャンが主上とヘリョンの間に入れば道袍はクィ
の手に入る事になると逆に脅される

ヘリョンは「クィに気に入られようとする真意は何か?クィは怖くないのか?」と尋ねた
スヒャンは「私は長い間キム・ソンヨル様に仕えて来た。旦那様のためなら出来ない事はない
と並々ならぬ覚悟を伝えた
これにヘリョンは「私はこの国の中殿だ。 主上がまともな王になれるなら何でもする
と強い意志を示し、ソンヨルがユンに逆らってヤンソンを隠さなかったらクィはすでに死んでいた
クィの子孫がクィを殺す、この話をクィから直接聞いた。 チョ・ヤンソンがクィの子孫であり
クィを殺す唯一の秘策だと話した
そしてヤンソンの居場所を知っているのでは無いのか?とスヒャンに尋ねた
スヒャンはヤンソンがクィを殺す秘策と知り驚きながら・・・知らないと嘘をつく
ヘリョンはスヒャンに「真にキム・ソンヨルの為だと思うなら何が正しい方法なのかよく
考えてみなさい
」と言った


ヤンソンは村の女性たちとわらじを作って売る
わらじを買う商人が王から宮に娘を捧げるようにと言って来たらしいと話す
若い娘を捧げなければ貢納を2倍に・・そしてその娘はクィに捧げるらしいと話す
この村にはヤンソンにいつも牛の血をくれる家の娘のボムしかいないと
ボムの家に官軍が来て数日内に連絡をすると通達される


夜を歩く士 15話

スヒャンはソンヨルが隠れている家を訪ねて来た
ソンヨルはスヒャンが危険を犯して宮に来たことを怒ると、スヒャンは自分を心配してくれた
事は嬉しかったが、自分の心配より他に心配事が起きたとお布令の紙を見せる
娘を捧げよというお布令・・ソンヨルをおびき寄せる為なので絶対出て来ないで欲しいという
そしてスヒャンはヤンソンをクィに捧げましょうとソンヨルを説得する
しかし、ソンヨルはダメだ、自分も秘策だから自分が行くと言う
今、こんな身体になられてもまた、だんな様の命をかけるとおっしゃるんですか?
心配するスヒャン

遠い昔、情人が命を託して私が生きた。死に行く情人の顔を思い浮かべながら復讐する
日だけを指折り数えて待つ日々が地獄のようだった
ところがその復讐のため、再び情人の命を捧げるのか?
クィを殺す為に私もクィのような獣にならなければならないなら、私は最後まで戦って死ぬ

命をかけてヤンソンを守るとスヒャンに宣言した
ここまで思ってくれる人がいたらヤンソンは本望ですよね
スヒャンも命を掛けてソンヨルを愛してるのに・・悲しいですよね 


夜を歩く士 15話

その話を外で聞いていたヤンソンは衝撃を受けた・・・
スヒャンが家から出て来てヤンソンを見て、聞かれた事を悟る
ヤンソンは「クィの為に私は父を二度も失いました。 学者さまも失うところでした
これ以上何を失えば良いのですか? このまま学者さまと静かに暮してはいけませんか

するとスヒャンは
そうなればどうなるか分かるのか。 あなたが子を産めばその娘が、或いはその子が産んだ
娘がどの世代であれ、、母系の子孫の一人をクィに捧げられなければならない
そうしない限り、人々は永遠にクィから苦しみを受け、その苦痛から抜け出そうとあなたの
子孫たちを狙うでしょう
」と説明した
ヤンソンは衝撃を受け・・・どうしてなのか?と尋ねる
スヒャンはヤンソンがクィの子孫だからだと明し、ヤンソンはその衝撃にぼう然となる

昔、父に男装させられた時、可愛いチマを着たいと言ったヤンソンにいつか人に危害を加えられる
かもしれないから女であるという事を知られてはならぬと言った父の言葉を思い出す
そして父はヤンソンを抱きしめながら「世子邸下が必ず良い方法を見つけて下さる」と・・・
涙を流すヤンソン


夜を歩く士 15話

ヤンソンの帰りが遅いため心配になり外に出るとヤンソンが帰って来た
彼女の暗い顔を見て心配し、散歩に行こうとヤンソンを誘う
散歩に行く前にヤンソンはわらじを編んで売ったお金で買った新しい革の靴を以前自分が
して貰ったようにプレゼントし、ソンヨルに直接履かせてあげる・・・・嬉しそうなソンヨル

ソンヨルはヤンソンに何をしたいか見つけたか?と尋ねる
ヤンソンは全て忘れてソンヨルとここでずっと暮らしたいと話す
するとソンヨルは夜ソンビの次作を待っているのは私だけか?とがっかりして見せる
ヤンソンは嬉しそうに自分が想像していた夜ソンビは真実性が無かったと話す
学者さまを理解するにつれ耐えておられた重さを推し量る事が出来ず、私が書いた小説が
みすぼらしく、恥ずかしく感じられます。想像と現実とは違い、現実を変えることは出来ません

するとソンヨルは
だが、想像することが出来ない人が変えるこの世はおそらく冷たく暗い。想像は現実を変えれない
ものの、人を変え、その人が世の中を変えるはずだ。 いつか世の中が平和になれば、その時
この世に必要なのは夜ソンビではなく、民たちに自分が生きたい世界を夢見るようにするそなたの
ような人がなるだろう
」とヤンソンに世の中を変える人だという事を伝えた
ソンヨルの真心と愛情がいっぱいこもった言葉に感動したヤンソンはじっと見つめる
ソンヨルはそんなヤンソンに「どうしてそんなに見つめるのだ?」と尋ね・・・
「きれいです」私にして下さったこのお言葉、心がです」と、以前ソンヨルに言われた同じ言葉をかけた
ソンヨルの言葉・・・・うるうる(T-T) してしまいました


夜を歩く士 15話

ソンヨルは背を向けヤンソンにおぶさるように言う
ソンヨルの身体を気遣い遠慮すると身体が治ったか確かめるためだと言い訳をする
重くないかと尋ねるヤンソンに「こんなに軽いのを見るとそなたの心も一層軽くなったようだな
とヤンソンに心の荷を降ろして自分の人生を生きて欲しいという思いを伝えた
ヤンソンはソンヨルの言葉にそっと涙する

ヤンソンはソンヨルが眠っている間にソンヨルにお辞儀をしてそっと家を出て行く
クィがソンヨルをおびき出す為、宮に入れる娘たちを探している
ソンヨルや人々を助ける為、ヤンソンは牛の血を分けてくれた家の娘ポムの変わりにヤンソン
自ら身代わりとして行く・・・


夜を歩く士 15話

ベク・イノは昔、ヤンソンが住んでいたソ・ジョンドの家に行きクィを倒す事の出来る手がかりを
探しに来た
ホジンがペク・イノにヤンソンの父は母系の意味を知っていたのか?と訪ね、
その時、ヤンソンの母もその時亡くなったのか?と尋ねた
ホジンの言葉にペク・イノはヒントを得て、母系の子孫であるヤンソンの母もクィに噛まれて
血を吸われたがクィは死なず、ヤンソンの母だけが死んだけという決定的な事実に気づいた

ソンヨルが目覚め、ヤンソンの姿は無く不安になり探しに出ると、ヤンソンが白丁の娘の
身代わりに宮に行った事を知り驚くソンヨル、泣いて謝罪するポムの父にそなたのせいでは
ないと優しく声を掛けて探しに行く


夜を歩く士 15話

黒い道袍はクィに見つからないようにユンが龍袍の中に着ていた
この黒い道袍は絶対クィの手に渡ってはならない。どこにいるのだキム・ソンヨル」心の中で呟くユン

夜を歩く士 15話

ソンヨルはウンソク谷に行き、ホジンにヤンソンが自ら秘策と知り宮女として宮に行ったと話す
それに慌てるホジン
ヤンソンの母がクィに噛まれ亡くなったがクィは死ななかった、母系の血を吸ってもクィは
倒せない事を知り、ヤンソンを止めなければと焦るソンヨル


夜を歩く士 15話

華陽郭には全国から連れられて来た娘たちが集まり着飾らされ、すすり泣く娘たちを見て
切なくなるスヒャン
そして新たに連れてこられた娘たちの中にヤンソンを見つけて驚くスヒャン
スヒャン自らの手でヤンソンに化粧を施し、装飾品をつけてあげる
クィが人間の女性と情を交わし子供を産んだがその子孫がよりによって・・・
あなたの運命も数奇極まりないわね・・でもどうすることも・・
生まれた血筋がそうすることを・・


そのように生まれたのは私が選んだ事ではありません
ですが、このように死ぬのは私が選んだ事です

そして「学者さま、どうかお元気で・・・・」心の中で呟き涙を流すヤンソン



つづく・・・・


ソンヨルの大切な黒い道袍・・・・
ユンが着て守ってくれていたんですね 帰すつもりで ^^

そして今回、ホジンが大活躍でしたね
ソンヨルとヤンソンを逃がすため身を呈して逃がし、ヤンソンの血をクィが吸っても
殺せない事が分かるヒントをくれたし・・あのひょうひょうとした風貌ですが温かい人柄
に本当にホっとさせられます
そして、スヒャン・・ソンヨルの為に一人孤軍奮闘してますね 
ソンヨルの心は得られないのに・・・本当に切ないです

さて・・・16話 面白かったですね。あらすじ・・・少しお時間下さいね^^

見返す気力が無いので誤字脱字、文章の変なところはお許し下さいね。



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