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王の男 10周年」記念特集記事第3弾
一昨日の記事ですが・・・遅くなりました^^;

「王の男 10周年」イ・ジュンイク×イ・ジュンギ、「2016年度頼む」③

王の男 イ・ジュンギ イ・ジュンイク


2005年12月。
王の男」で1万観客の高地を踏んだ監督と俳優。
10年の間「スター監督」、「スター俳優」に成長した二人の今後の歩みはより一層大きな期待が
載せられる。



俳優イ・ジュンギと映画監督イ・ジュンイクの話だ。
12日午後に開催される「王の男」封切り10周年記念イベントとしてほぼ10年ぶりに再会し、懐抱を解く。
この日の行事には毎年「王の男」が封切られた時期に合わせて細やかに記念行事を準備した
イ・ジュンギのファンたちがまたもう一度集まる見通しだ。
10周年という時期的な特別さが加わり、さらに多くのグローバルファンが雲集するものと予想される。




「王の男」で2015年の最後を温かく飾られることになった二人は2016年にも並んで活発な作品活動
を見せる見通しだ。
先にイ・ジュンイク監督は来年2月封切り予定の映画「ドンジュ」で観客と会う。
この9月に封切りされた「思悼」で「イ・ジュンイク印時代劇」の真髄を見せてくれた彼は「ドンジュ」で
また、新たな感動を伝えるものと見られる。
日本による植民地時代に「天才詩人」として記憶されるユン・ドンジュの人生を映画に移した作品だ。
カンハヌルとパク・ジョンミン、チョ・ヒソ、シン・ユンジュなどが出演した。



今年MBCドラマ「夜を歩く士」で良い姿を見せてくれたイ・ジュンギは来年もお茶の間劇場で歩み
を繋ぐ見通しだ。
キム・ギュテ監督が演出を引き受けて期待作として知られているドラマ「月の恋人」に出演を検討中だ。
キャスティングが確定すれば来年初めに撮影に突入、事前製作として完成されるように見える。




イ・ジュンギはドラマに先立ち、映画として先に顔を照らす。
ハリウッドデ進出作になった映画「バイオハザード」が来年1月封切り予定だ。
「バイオハザード」は2002年に初めて披露して六回目のシリーズに至るまで全世界で10億ドル
以上の収益を上げた興行作だ。
イ・ジュンギは「バイオハザード6」でミラ・ジョヴォヴィッチと呼吸を合わせた。
具体的なキャラクターやシーンについては秘密に付され全世界の映画ファンたちの関心を
買っている。

source:edaily.

「宮廷女官 若曦(ジャクギ)」が原作の「月の恋人」キャスティングが発表されませんね。
まだ、検討中なのでしょうか??
私は大好きな作品なんですが、韓国ペンちゃんたちの反応は× ^^;
事前制作だと徹夜徹夜の大変な撮影スケジュールでは無さそうだし・・・身体は楽そうですね。
やらないにしても・・・そろそろ次回作のニュースを聞きたいですね。

バイオハザード6の封切りは・・・2017年の1月ですよね?


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