上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
メリークリスマス

年末の演技大賞の季節がやって来ますね。
今年は・・・どうなんでしょうか?記事をどうぞ


 「MBC演技大賞」「孤軍奮闘の代名詞」イ・ジュンギ、今回は笑うだろうか

イ・ジュンギ

「孤軍奮闘の代名詞」イ・ジュンギだ。
今回のMBC演技大賞では笑えるだろうか。


授賞式シーズンが急に近づいて来た。
今年はどんな人たちがトロフィーを抱いて笑うか注目が集まっている。
今年のMBCドラマ「大当たり」を出したドラマは多くなかった。
「輝いたり狂ったり」「伝説の魔女」「彼女は可愛かった」「私の娘クム・サウォル」以外には
全般的に振るわなかった。
だが、俳優たちの熱演は視聴率とは別に熱かった。
錚々たる俳優たちがトロフィーをめぐり熾烈な競争を繰り広げるものと予想される。



イ・ジュンギもその中のひとりだ。
9月放送終了したMBC「夜を歩く士」でヴァンパイアソンビ役を引き受け熱演した。
ドラマの成績は振るわなかった。
7.7%で出発して平均7%台を続けて推移していた。
難しい状況の中でもイ・ジュンギの熱演は引き立って見え孤軍奮闘し作品を導いた。




映画「王の男」、ドラマ「一枝梅」、「アラン使道伝」、「朝鮮ガンマン」などでただ一人時代劇で
目立ったイ・ジュンギは今回も転がって、走って、倒れるアクション闘魂を広げた。
「信じて見る俳優」という修飾語がしっくりする演技を見せてくれた。
何ら根拠のないファンタジージャンルに現実感を吹き込む演技で劇の脈をつないだ。
想像の中のバンパイアさながらのビジュアルまで、役割に交わった。
興行面では残念だが、演技だけ見れば、十分に優秀賞を狙える価値がある。



イ・ジュンギは最近MBC演技大賞とは縁がない。
2013年、彼はMBCドラマ「two weeks」で骨身を惜しまないアクション演技と細密な感情描写で
底力を見せてくれた。
視聴率は高くないがウェルメイドドラマとして好評を博したが最優秀補候補どころか今年のドラマ
候補にも名前を上げられなかった。
男性主人公であるイ・ジュンギは自分の役割を成し遂げたが無冠に終わった。
優秀賞候補に上がったことで満足しなければならなかった。



今年は「夜を歩く士」でラブラインを描いたイ・ユビとベストカップル賞候補に名前が上がった。
一人に帰るネチズン男性人気賞もパク・ソジュン、ソ・ガンジュン、ユ・ヨンソク、チソン、チェ・シウォン
などが共に角逐戦を行う。
ミニシリーズ部門で「キールミー・ヒールミー」チソン、「彼女は可愛かった」パク・ソジュン、チェ・シウォン
「メンドロントット」ユ・ヨンソクなど錚々たる候補らと共に優秀賞と最優秀賞、大賞などの候補でも激突
するものとみられ、熾烈な競争が予想される。
苦杯を舐めた過去と違い、今回の授賞式は授賞の有無が注目される。

soruce:xportsnews.com

今回は授賞出来るでしょうか?視聴率は振るわなかったけど演技は抜群だったと思います。
強力なライバルとしては、私はチソンさんかな?って思ってます。
是非、賞を頂きたいですね。
あのヴァンパイア覚醒演技、鳥肌ものの演技だったし・・絶対頂きたいですね。
ベストカップル・・・キム・ソウンちゃんとじゃなかったの???
いつの間にか、ユビちゃんとのほうが投票伸びたのかしら??
主演女優賞は間違いなく・・・ファン・ジョンウムさんでしょうね。キール・ミーと彼女は可愛かったでの
熱演!手堅く、彼女で間違いないでしょうね^^

ジュンギくんの授賞所管を聞きたい



いつも応援ポチや拍手を下さる皆さま、ありがとうござました。感謝です
読まれましたら応援ポチして下さるととっても嬉しいです。更新の励みになります
にほんブログ村 芸能ブログ 韓国芸能人・タレントへ
にほんブログ村

ランキングに参加してます上
クリックジュセヨ~~音符
Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。