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今日の記事・・・去年の年末の記事なんですがとっても読みたかった記事だったので
スクラップしてました。
時間のある時に訳して紹介しようと・・・・
訳しながら・・・・胸がキュンと痛くなりました。
切なくて・・・・愛おしくて

本当に素晴らしい俳優イ・ジュンギ、人間イ・ジュンギのインタビュー記事です。
読んで頂けたらとっても嬉しいです
ただ・・・長文なんですが是非是非・・・・読んで頂きたいです。



大道芸人、諜報員、使道まで・・・イ・ジュンギの「3つの顔」



イ・ジュンギ



[MBC年末決算⑥]「軍人さえ演技したというイ・ジュンギ、彼は天上俳優」

いつか彼に「ブースター」という別名(?)を付けてあげたことがある。
彼が「個人的に一番気に入った別名」と挙げたこの言葉は一緒に演じる俳優が誰であろうと
最高の和を作り上げる姿が印象に残ったので思いついたのだった。
その言葉が現実になったのか俳優イ・ジュンギは2012 MBC演技大賞で「ベスト カップル賞」
を貰った。
もう一度「シナジーを出す俳優」という点を証明したわけだ。




今年披露したMBC 『アラン使道伝』は興行とは関係なくイ・ジュンギが自ら如何に
信じてみる俳優」であるかを証明しやり遂げたフィルモグラフィーになった。
イ・ジュンギはそのような『アラン使道伝』をおいて
彼なりの公約までかけたが期待に及ばず残念だ」と言いながらも
久しぶりに復帰する立場だからか現場でスタッフたちと一団となれるということ自体が楽しい
と回想した。




周辺の心配をよそに荒っぽいアクション演技を繰り広げ、一緒に演じたシン・ミナについても
俳優としてのプライドを持ち演技をする為には保身を図らない俳優」として
ロマンスの可能性を見れたのは私より私の相手が上手だったからという言葉で功績を譲る人。
イ・ジュンギの美徳はまさにここにあるかもしれない
『韓流スター』イ・ジュンギと『人間』イ・ジュンギ、そして『俳優』イ・ジュンギの話を聞いてみた。


イ・ジュンギ



イ・ジュンギの顔 1「韓流スター」...「意識するよりはして来た事をする」



作品を終わらせて休みを取る方もいるけれど「一枝梅」出身だからかイ・ジュンギの歩みは忙しい。
日本と韓国で大規模ファン ミーティングを行い、続いて新年は中国でファンたちと迎える予定。
俳優がファン ミーティングで歌を歌い新曲を見せてくれるのはイ・ジュンギが元祖に近いと言える。
こんな事が慣れていなかった過去にはイ・ジュンギを独特だと評する人たちもいた。
イ・ジュンギも
ひねくれた視線で見る方々もいたが、今はそんな事を当たり前に見てくれ隔世の感も感じる
と言って笑った。




「チャン・グンソクさんが日本で上手く行っているでしょう。
『君が先にそのようにしたのに、悔しくないのか』と聞く方たちもいますよ。
ところでそんなのが何になりますか。 かえって良いでしょ。 (笑)
韓流という文化を一人で作ってるわけでも無いし、一緒に作って行ける良い同僚がいる
ので心強いことではないのかと思います。
私は『私がこんな色にしなくては』『独歩的な私だけの市場を作らなくては』
という考えで海外活動をしてるのではありません」





イ・ジュンギが直接海外のファンたちを尋ねて行く理由は簡単である。
私がすることをファンたちが一緒に楽しんでくれたら嬉しいし、ファンに対する感謝
の気持ちを表わせる場で私が出来ることをしたい
」ということ。
気持ちがイ・ジュンギをしきりに韓国の外に押し出す(!) ということ。
イ・ジュンギは
既に行ってるので、一言二言だけしてくるよりは、可愛い仕草をして何かを
お見せして、一緒に遊ぶのが楽しいんじゃない?
 」とし
今後も『韓流』を意識するよりはしてきたことをしたい」と力を込めて言った。





人を意識するよりは自身がしたい事をするということ、そのような馬鹿力こそ
イ・ジュンギが海外でも国内でも区別なくファンたちに愛される秘訣かもしれない。
イ・ジュンギは『自分の人気の秘訣が何なのか」という意地悪な質問に
私の口から言えることではない」と言いながらも
一番多く聞く話は『演技が上手という以外にどの作品でも誠実さだけは
感じられる』ということ
」と言いながら大声で笑った。





「『熾烈さ』と『誠実さ』その単語が思い浮かぶ俳優なので好きにならないはずがないと
おっしゃって下さるのをたくさん聞きました。
ただ好きなことを楽しみながらしたようにも見えるなあと思いましたよ。 (笑)
韓流ファンも誠実さを好んで下さるのは同じなようで、そこで他の俳優たちとは違う
親切さや暖かさが感じられるとも…ハハハ!」




イ・ジュンギ

イ・ジュンギ




イ・ジュンギの顔 2、「人間」...「軍隊に行ってきた私、融通性が生まれた」


しかし、ひとりでいる時は30前半の多少「退屈な」青年がまさにイ・ジュンギだと言った。
イ・ジュンギは「実際にはどんな誰よりも平凡で退屈に生きている」とし
私の偶像であるソテジさんのインタビューを見ても同じようにおっしゃっていたが、
その方と似たような生活をしながら『俳優イ・ジュンギは本当に激しいのに人間イ・ジュンギは
退屈に生きているんじゃはないか』という思いがしたよ
」と打ち明けた。





「しばらく俳優の仕事を休むと仮定してみれば、人間イ・ジュンギとしてはどんな生活を
送るのか恐いです。
せめて恋愛をすれば、家庭をもったらどうだろうか。 上手くやれるだろうか、
今の状況で見るべきではないんじゃないか…という思いがあります。
それさえも軍隊に行ってきて良くなりました。
以前はもっと自分自身を閉じ込めて生きていました。
ところが軍隊で1年に400回ずつ公演をしながらずっと歩き回って、人々と交わって
触れ回ったら自ら空になりましたよ。




今回『アラン使道伝』も地方で撮影しながらどんな飲食店でも入って良く食べました。
以前は無条件に隅の席にマネジャーたちが囲んでなければならなかったけど(笑)
今はそんなこともありません。
むしろ気づかれなければ寂しいです。
そこにいらっしゃる方々が芸能人が来るなんて想像出来ないようです。
だから私が行って「『アラン使道伝』見てないですか?」とまず先に話かけました。
その時になってやっと「オオ!」と挨拶して下さればそんな反応も楽しめるようになって、
余裕が現れたんです。



唯ひとつ彼が現場が好きな理由も「人間」イ・ジュンギの人生と関連がある。
現場に行っている時だけ「回る」スタイル」というイ・ジュンギに現場は
「一人でいなければならない家の代わりに外で人と気楽に会える所
」とのことだ。
彼は「そんなところにいるが一人ポンと投げられれば虚しさも感じる」と
同僚に電話して『何してる?』と聞いてみようとすると、みんな働いてるのが当然で(連絡を)
上手く行かない
」と付け加えた。
その話を聞いて、念を押した。
これからイ・ジュンギが現場でどんな『珍しい』行動をするという話を聞いても無心に見過ごそう



イ・ジュンギ

イ・ジュンギ



イ・ジュンギの顔 3、「俳優」...「私の原動力、自信よりは『劣等感』」


その好きな現場で「水を得た魚」のように活躍したおかげで、彼のフィルモグラフィーも
多種多様だ。
その中で『犬とオオカミの時間』(2007)は「言葉で説明するのが難しい程ものすごい存在
という映画『王の男』以後、特別な代表作がなかった彼に「ターニングポイント」になった。
あまりにも多くの変化を経験しなければならない人物であった、これを心配した周辺の
引き止めも激しかった。
しかし「ちゃんと挑戦してみる」という考えに選択したこの作品は彼に
「私の演技に信頼を持てるように」し、大衆にも「イ・ジュンギという俳優に信頼を置き始め」
するキッカケになった。




『犬とオオカミの時間』以後、自信を得て「チームトップ」に挑戦したドラマが
『一枝梅』(2008)であった。
監督とホルモンに焼酎一杯飲んで簡単に決めた」この作品は大衆性まで確保しながら
「以前まではただ『スター』だったイ・ジュンギに『俳優』というタイトルがぎこちなくないように」
した。
その後に選んだ『HERO』(2009)は興行面では低調だったが「ますます演技を積み重ねて行く感じ
を与えたという点でまた大切だった。



「軍隊生活も内実を固めることのできる時間でした。
『国防部所属の俳優イ・ジュンギ』という作品を2年間撮ったのです。
初めて入隊した時は年齢もいっていたし、社会で多くのことをして行ったからなのか
ちょっと大変だったんですよ。
だからただ『私は軍隊に所属している人間イ・ジュンギだ』という考えで過ごしましたよ。
いかにいつも何か見せ、刻印されようとしたが『軍人イ・ジュンギ』を演じながら強弱の
調節ができる柔軟性が出来ました。
そのように除隊した後、撮影した『アラン使道伝』は社会が私に
「よく帰ってきた、次の作品も期待している」と話しかけた作品みたいです」




相変わらずイ・ジュンギは欲が多い。
しきりに不足さを感じて何か満たそうとしてみると息つく暇も無く走って砕けて
そんなことが隠されていると考えているようだ
」とする。
自分について書かれた記事とそのコメントを一つ一つ読むのも似た理由だ。
それだけでなく悪い内容は探して読む。
イ・ジュンギは「もともと酷い悪口は以前もすべて呑み、今ではむしろコメントの
レベルが遵守されている
」とし
私に対して冷静に考える人たちの評価を見て学んでこそ発展があるんじゃないか
と笑ってみせた。
本当に、恐ろしいほどイ・ジュンギは欲が多い。




イ・ジュンギ



「SNSに『本当の俳優』という言葉を書き込みました。
誰か見ても観客が認めてくれた時そのような呼称がつくと思います。
大衆芸術俳優として現場スタッフたちの苦労を代表すべきであり、責任感を持たなければ
ならないし、撮影する時期だけはあらゆる事を投げ出さなければなりません。
そのように大衆の信頼を得た時につく称号ではないのかと思います。
私はまだそのような呼称がつく時ではないですが、そうなりたい気持ちで先に付けてみました。





次回作を早く選んで休みたくない気持ちです。
分からないですね。
運命的な作品が何になるのか…. ジャンルも多様です。
『アラン使道伝』の時『犬とオオカミの時間』を一緒にしたスタッフが多くて冗談で
「シーズン2を作ろう」という話もしたし、唯一ロマンス物に対する評価が辛かったが
今回の作品で期待される方々も多くなりました。有難くて、良い現象です。
男優にロマンスに対する期待を持つことが出来ないということは不幸じゃないでしょうか。 (笑)」

source:star.ohmynews

今・・・偶然??「犬とオオカミの時間」をまた見てるとこです

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